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憧れだった車を振り返ってみます

かつては、この車に乗りたいと強く思ったものでした。最初に憧れた車は、ランボルギーニカウンタックです。しかも、色は黄色指定です。

 

この時は、スーパーカーブームで皆が、超高級スポーツカーに憧れた時代でした。自分も世間の男子同様、スーパーカーに憧れました。あの低い車高や独特のデザイン、そして、ガルウイングのドアが、大変気に入っていました。

 

次に憧れたのは、ポルシェ911ターボでした。当時の国産車は、280馬力を目指していた時代であり、300馬力を越えノーマルでも最高速260キロ以上を誇るその性能に憧れました。

 

漫画でもブラックバードと描かれたり、チューニングマシンが、最高速で300キロを超える等、その時代をリードした車でした。また、フェラーリやランボルギーニと違って、実用的であり、病院とかで目にする機会があった事もより強く憧れを抱くきっかけとなりました。

 

そして、最近は、GT-Rに強く憧れを抱いています。32の時、爆発的大ヒットでしたが、その頃は、特になんとも思いませんでした。33の失敗から小型化された34ぐらいからいいなと思い始めました。そして、35になると国産スポーツカーではなく、スーパーカーの仲間入りしたように思います。

 

事実、海外の車好きからの評価も高いです。最新型では、ノーマル状態で最高速300キロを達成しました。この異次元の性能が、憧れる理由に思います。